ファンデを薄く

知人から聞いたのですが、

年をとるほど ファンデーションって薄くしたほうがいいらしい。

え・・・なんで?って思ってしまいました。

どうやら これには 色々と説があるんです。

まずは 年をとると どうしても時間がたつにつれて 

皺っぽくなりますよね。

特にこの時期は乾燥をしているので

肌の表面がすごく乾いてきます。

この時に ファンデーションを濃く塗ってると このファンデが乾いて

パサついてきて 皺っぽくみえてくるんですよ。

そして、それを隠すために 

化粧直し時にまた上から塗る。

つまり悪循環ってことなんです。

そして、もう1つですが 同じく年を取ると 

時間の経過でファンデーションの色がくすんできますね。

これは 自分の顔色も悪くなってるってのもあると思うけど 

やっぱり 皮脂との関係かしら。

こんな理由もあるので 出来るだけ 

年をとるごとにファンデーションを薄くしていったほうがいいんですって。

化粧水をつけてクリームをつけますよね。

そして 外出をする場合にはこの上からUVクリームを塗ります。

この時点でファンデーションをごく薄く伸ばすか、

もしくはファンデを塗らないで お粉をはたくだけにしたほうが

透明感がでていいみたいなんですよ。

はじめは どうしてもファンデーションを塗らないということが不安になると思います。

今まで ガッツリと塗ってましたからね。

急にやめるっていうのは勇気が必要なんです。

しかし、1度やってしまうと 

案外、「塗らないでもいいかも」って思うみたいなんですよ。

そして、時間が経過しても 肌がくすまないし、

なによりも肌に透明感と 自然な艶がでて

年齢よりも若く見えるっていうメリットもあるんですよ。

そうそう・・・外為オプションってすごくいいみたいですね。

評判がいいんです。

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